茶色の小瓶

とてもシンプルな曲なので、自由に音をちりばめながら演奏できます。掲載している部分は基本部分だけですが、工夫すればどんどん面白い曲になっていきます。Part1は8小節単位で繰り返し自由、Part2は適当に間に挟んで演奏しています。Part2の5小節目と6小節目はそれぞれGとC7のコードを2フレット目で弾き、コード全体を3フレットにスライドさせて弾きます。歯切れ良く弾くことが大切です。

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