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使用している様々なグッズを紹介します。

  • 2024年1月22日

D’Addario EJ45TT

ハードテンションの“D’Addario EJ46TT”に続いて、ノーマルテンションの“D’Addario EJ45TT”に張り替えてみました。 チタニウム高音弦と、マルチフィラメント・ストランド・コア素材を用いた低音弦を組み合わせたDAddarioのクラシックギター弦 Pro-Arte Composite Dynacore Silver Plated Wrap / Titanium Nylon T […]

  • 2023年11月20日

D’Addario EJ46TT

MANUEL FERNÁNDEZに今まで張っていた弦は低音が響きすぎて高音が弱くなっているように感じていましたので、今回はダダリオのEJ46TTという弦を張ってみました。 このセットは巻弦は極細の繊維を束ねて縒り合せたコア材にSilverPlateを巻いたもの、プレーン弦にはチタニウムを使っていて硬めの音になっています。 チタニウム高音弦と、マルチフィラメント・ストランド・コア素材を用いた低音弦を […]

  • 2021年10月24日

Focusrite Scarlett Solo

「Focusrite Scarlett Solo(第3世代)」を購入しました。 いわゆるオーディオインターフェイスで、iPad ProやMac miniに繋いでギター演奏を録音することができます。パネルを見ると判りますが、左側にマイク、真ん中がライン、右側にヘッドホンを繋ぐことができるようになっています。名前のとおり、ソロ演奏を録音するという趣旨です。 電源は背面にあるUSBーCを通じてiPadや […]

  • 2021年7月10日

AUGUSTINE CLASSIC/RED

GP1M/eとLA BELLA 900-Bの組み合わせに飽きてきたので、島村楽器に置いてあった「AUGUSTINE CLASSIC/RED」に張り替えてみました。 店頭には三種類(赤、青、黒)があったのですが、事前にチェックしていなかったので売れ筋だと思われるCLASSIC/REDを買いました。全体的に弦が細く、張り替えた直後はボリュームが小さく感じました。しばらくして落ち着いてくると少しずつ慣れ […]

  • 2019年12月1日

SEVILLA

 ​MANUEL FERNÁNDEZに新しい弦(セヴィラ)を張りました。ボールエンドでコーティングというもので、エヴァリーブラザーズのフィル・エヴァリーが率いるエヴァリーミュージック社が開発した弦です。 コピーに「特許製法EMPコーティングにより、コーティングされている事を感じさせない弾き心地と音色を実現」とあるように、プレーン弦もコーティングされているようですが、違和感はまったくなく、音量もかな […]

  • 2019年6月16日

GOTO 35G16001W Gold

 MANUEL FERNÁNDEZのマシンヘッドをGOTOの「35G16001W Gold」に交換しました。オリジナルのマシンヘッドは遊びが大きく、チューニングが甘くなりがちでした。 ギア比は14:1で、チューニングは決まり易くなったと感じます。  

  • 2019年4月7日

LA BELLA 900-B

 MANUEL FERNÁNDEZの弦をLA BELLA 900-Bに張り替えました。"Black Nylon Polished Golden Alloy"とあるように1〜3弦は黒色ナイロン弦、4〜6弦(巻弦)はコーティング弦になっています。巻弦がコーティングされているので、フィンガーノイズが小さく抑えられます。  テンションが弱いので弾き方を工夫しないと音のバランスが崩れてしまいます。次はSAV […]

  • 2017年10月15日

SAVAREZ 500AJ

MANUEL FERNÁNDEZの弦を張替えました。SAVAREZの500 AJという弦で、Crews EG-1500C用に使っている500 ARのハードテンション版です。SAVAREZの510 AR、HANNABACHのE815MTと続いて3種類目の弦です。 高音はアリアンスと呼ばれるフロロカーボン(釣り糸などにも使われる)弦、低音はコラムと呼ばれる細めの巻き弦が使われて、全体的に音の立ち上がり […]

  • 2017年9月4日

HANNABACH E815MT

MANUEL FERNÁNDEZの弦を張替えました。HANNABACHのE815MTという弦です。 音質はとても素晴らしいのですが、音量(弦の振幅)が大きく、MANUEL FERNÁNDEZのサイズでは音が暴れ過ぎるように感じます。 しばらく弾いてみて最終判断しようと思います。

  • 2017年6月29日

SessionCake SC-01

練習用にヤマハのヘッドホンアンプを購入しました。「SessionCake SC-01」というもので、ライン出力信号をヘッドホンで確認できます。 今回購入した「SC-01」はモノラル入力端子1口を備えており、ギターやベースの練習や演奏に適しています。この他にシリーズで販売されている「SC-02」はステレオ入力とマイク入力を備えており、ギターやベース、キーボードや電子ドラム、ボーカルマイクにも対応でき […]